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情シス不在でもできる!簡単・現実的な社内PC管理方法を徹底解説。

  • FuvaBrain
  • 4 日前
  • 読了時間: 18分

更新日:2026年1月23日

情シス不在でもできる!簡単・現実的な社内PC管理方法を徹底解説。

テレワークの普及やPC台数の増加により、「社内PC管理が追いつかない」「誰がどのPCを使っているのか分からない」といった悩みを抱える企業が増えています。

しかし、専門のIT担当者(情シス)を置けない中小企業や、多忙な管理職にとって、PC管理は「重要性はわかっていても、後回しになりがちな業務」の筆頭ではないでしょうか。


この記事では、PC管理の基本から、情シス不在でも無理なく実践できる“簡単で現実的”な社内PC管理方法までをわかりやすく解説し、最終的にどのような仕組みを選ぶべきかを明確にします。

目次

■ PC管理とは?情シス不在の組織こそ知っておくべき「3つの基本」


PC管理とは、社内で使うPCを「誰が・どこで・どんな状態で」使っているかを継続的に把握し、セキュリティとコストを最適化する取り組みです。

組織を守り、コストを最適化するために、以下の3つの要素をセットで管理することが基本となります。


1. IT資産管理(ハードウェアの把握)

IT資産管理とは、PCやモニター、スマートフォン、プリンターといったハードウェア資産の状況を一覧化し、適切に管理することです。具体的には、管理番号、メーカー・型番、シリアル、購入日、保証期限、設置場所、利用者、返却・廃棄日などをいつでも追える状態にすることで、不要な追加購入や紛失を防ぎます。

情シス(情報システム部門)がいない組織において、特に重要なのは「誰がどの端末を持っているか」と「その端末が今すぐ使える状態か」の2点です。退職や異動、貸出の際に情報が更新されないと、予備機があるのに新調してしまったり、万が一の紛失時にどの端末がなくなったのか特定が遅れて初動ミスを招いたりといった実害が生じます。

まずは「台数と所在」を確実に把握することから始めましょう。その上で、保証期間やリース契約、固定資産といった会計情報と紐づけていくのが、無理なく管理を回すための現実的なステップです。



2. インベントリ管理(中身の可視化)

インベントリ管理とは、PCの「中身」を可視化することです。具体的には、OSバージョン・パッチ適用状況・インストールソフト・端末名・IP・暗号化状態などの詳細情報を指します。

ハードウェア台帳だけでは「Windowsの更新が止まっている端末」や「危険なソフトが入っている端末」を特定できません。インベントリ情報をリアルタイムに把握することで、脆弱性を突いた攻撃を受ける前に、先回りして対策を打つことが可能になります。

情シス不在の環境では、手動で情報を集める「棚卸し」を頑張るのではなく、ツールによって情報が「自動で収集され続ける」仕組みを作ることが、最も現実的な解決策です。



3. ソフトウェアライセンス管理

ソフトウェアライセンス管理とは、購入したライセンス数と実際の利用状況を照らし合わせ、不足による規約違反や、余剰によるコストの無駄を防ぐことです。具体的には、Microsoft 365などの契約数や有効期限、実際に利用しているユーザー数を正確に把握します。これにより、意図しないライセンス不足(不正利用)といった法的リスクや, 多額の賠償請求を招く事態を回避できます。

「昔買ったOfficeが何本あるか不明」「退職者のPCに有料ソフトが残ったまま」「フリーソフトの利用規約を確認していない」といった状態は、組織にとって大きなリスクになります。また、近年ではサブスク型(年額・月額)の増加により、使っていないのに課金が続く“静かなコスト”も発生しやすくなりました。

インストール状況と購入情報を突合できる仕組みがあれば、ライセンスの過不足を即座に判断でき、契約の更新・解約の意思決定も迅速に行えるようになります。



■ なぜPC管理が必要なのか?放置すると起こる3つのリスク


PC管理は単なる「面倒な事務作業」ではありません。企業の事故と無駄を最小限に抑え、健全な事業運営を支えるための「重要な基盤」です。

もし管理を怠れば、セキュリティ事故・法務リスク・コスト増という3つの側面から、修復困難なダメージを受けることになります。時に会社の社会的信用を失墜させ、存続さえ揺るがす事態を招きかねません。多額の事後対応費用を支払うリスクを負うのではなく、リスクを未然に防ぐための「必要経費」として、優先度を一段階上げて取り組むべき課題なのです。


脆弱性の放置による「ウイルス感染・情報漏洩」

数あるリスクの中で深刻なのが、OSやソフトの更新漏れによる脆弱性の放置です。

最新の状態に保たれていないPCは、サイバー攻撃者にとって格好の侵入口となります。未対策の脆弱性は、マルウェア(ウイルス)感染やランサムウェア被害の引き金となり、たった1人の社員のPCが感染しただけで、社内ネットワークを介して全社の重要機密が漏洩する事態に直結しかねません。

情シス不在の組織では「各自でアップデートしているはず」という前提になりがちですが、実際には業務優先で後回しにされ、危険な状態の端末が長期間放置されるのが実情です。さらに、テレワーク環境では社内の目が届かず、異変に気づいた時には手遅れというケースも珍しくありません。

インベントリ管理を通じてOSやソフトの更新状況を可視化し、リスクの高い端末から優先的に是正する体制を整えるだけで、セキュリティ事故の発生確率は飛躍的に下げることが可能です。


「知らなかった」では済まされないライセンス違反と賠償金

ライセンス違反において最も恐ろしいのは、悪意がなくても「知らないうちに」違反状態に陥ってしまう点です。無許可のインストールや利用台数の超過は、ソフトウェアベンダーによる監査で発覚した場合、多額の違約金や追徴金が発生する直接的な原因となります。

たとえば、「1人分のライセンスを使い回す」「個人向けのフリーソフトを、規約を確認せずに業務で利用する」といった行為は、現場の効率を優先した“悪気のない判断”かもしれませんが、法的には重大なライセンス違反に該当します。

こうした不備がベンダー監査や取引先のセキュリティチェックで指摘されると、追加購入だけでなく、遡及精算や損害賠償、取引停止リスクに発展しかねません。

購入したライセンス情報と実際のインストール状況を常に紐づけ、過不足を客観的に把握できる体制を整えることが、企業を守るための最も現実的な予防策です。


「予備があるのに新調」してしまう不透明なコストの発生

「PCが足りない」と言われて購入したものの、実は退職者のPCが別のデスクの引き出しに眠っていた……といったケースは珍しくありません。資産状況が見えないことで、年間数十万〜数百万円の無駄が発生している可能性があります。

ソフトウェアについても同様のリスクが潜んでいます。利用実態を把握せずにサブスクリプション契約を放置し続ければ、使われていないアカウントに対して毎月「見えない固定費」を支払い続けることになります。

資産の棚卸しと利用状況の可視化ができれば、「買う前に社内を探す」「更新は計画的にまとめる」といった、経営上当たり前に行われるべきコストの最適化が可能になります。



■ 情シス不在・兼務担当者が直面する「PC管理の現実的な課題」


情シス不在のPC管理が難しいのは、担当者の能力不足ではなく“構造的に無理がある”からです。

多くの場合、総務や経理担当者が兼務で管理を行っていますが、日々の多忙な業務の中でPC管理はどうしても優先順位が下がり、台帳の情報はすぐに実態と乖離してしまいます。

さらに、現場の協力が必要な運用(異動時に申請してもらう、返却時に記入してもらう等)は、忙しいほど抜け漏れが増えます。

その結果、台帳はあるのに信用できない、いざという時に役に立たない、という状態に陥りがちです。

ここでは、よくある3つの課題を整理し解説します。


専門知識がなくて「何から手をつければいいか」わからない

兼務担当者が最初につまずくのは、管理項目の優先順位です。

PC管理には、資産台帳・OS更新・ウイルス対策・ログ・暗号化・アカウント・ライセンス・廃棄証明などその範囲は非常に多岐にわたります。これらを一度に全て完璧にこなそうとすれば、本来の業務が手につかなくなるのは当然のことです。

さらに、専門用語(インベントリ、MDM、EDRなど)が多く、具体的にどの設定画面を確認し、どの数値を注視すべきかを判断するのは、非専門家には判断がつきません。

こうした環境下では、無理に全てを網羅しようとするのではなく、「事故が起きた際の損害が大きい項目」から優先順位をつけ、まずは最小限の情報から可視化し始めるのが、実務における現実的な正解です。


Excel管理(アナログ)による情報の形骸化とヒューマンエラー

Excel台帳は導入が簡単な一方で、更新が人力に依存するため、時間とともに正確性が落ちます。

異動・退職・貸出・修理・入替が発生するたびに更新が必要ですが、忙しい時期ほど記入漏れが起き、気づいた時には、社内の誰も信じていない「形骸化された台帳」になります。

また、最新版のファイルがどれか分からなくなる、複数人での同時編集によるデータの先祖返り、入力ルールのバラつきといった運用上の事故も絶えません。Excelは一時的な整理には向いていますが、絶え間なく変化するIT資産を長期的に管理し続けるには、限界があることを認識しておく必要があります。



テレワーク普及で「社外にあるPC」の状態が見えなくなる

テレワークの浸透により、PC管理の難易度は飛躍的に上昇しました。従来の管理手法は「端末が社内ネットワーク(LAN)に接続されていること」を前提としていたため、在宅勤務中の端末は管理の“死角”になりやすいのです。

社外にある端末の状態が見えなければ、OSの更新放置や不審なソフトの導入を察知できず、セキュリティリスクを抱えたまま業務を継続することになります。また、紛失・盗難時に「どの端末が対象か」「暗号化されているか」「業務データが残っているか」を即答できないと、初動が遅れ、被害が拡大します。

現代のPC管理は“社内にあること”を前提にせず、インターネット経由で状態を把握できる仕組みが重要です。




■ PC管理を「簡単」にするための新常識(情シス不在でもできる方法)


情シス不在でもPC管理を回すコツは、担当者の努力でカバーしないことです。

従来の「頑張って台帳を作る」という管理は捨てましょう。情シス不在の組織がとるべき考え方は以下の3つです。


管理のゴールを「台帳作成」ではなく「自動化」に置く

台帳は“成果物”ではありますが、ゴールにすると失敗しやすいです。なぜなら、台帳は作った瞬間から古くなり、更新し続ける仕組みがなければ価値が落ちるからです。

そこで、担当者がPCを1台ずつ見て回るのではなく、PC側から勝手に情報を集約してくれる仕組み(ツール)を使うのが現代のPC管理における正攻法です。

具体的には、端末にエージェントを入れてインベントリを自動収集する、ログやセキュリティ状態をダッシュボードで確認する、未更新端末をアラートで検知する、といった運用が中心になります。

これにより、これまで多大な時間を要していた定期的な棚卸し作業が不要、あるいは最小限となり、管理者の負担を劇的に減らしながら、管理精度を飛躍的に高めることが可能になります。


「人が頑張らなくていい管理」とは何か

人が頑張らなくていい管理とは、属人的な注意や努力に頼るのではなく、日々の更新・確認・催促を「仕組み」に置き換えることです。

人がやるべき仕事は、例外対応と意思決定に絞るのが理想です。たとえば「全社員のPCを点検して未更新端末を探す」のではなく、「システムが示した数台の未更新端末のうち、社外持ち出し中のリスクが高い1台から優先的に対処する」といった、意思決定の側に回ることができます。これが、担当者の心理的・時間的な負担を最小化する秘訣です。

この分業ができると、兼務やひとり情シスでも継続可能な運用になります。



「100点」を目指さない。まずはリスクの高い項目から着手する

PC管理において最も陥りやすい失敗は、最初から「全項目の完璧な管理」を目指し、その膨大な作業量に挫折して運用自体が止まってしまうことです。情シス不在の組織では特に、最初にやる範囲を絞ることが成功の条件です。おすすめは「事故が起きたら致命的」な項目から着手することです。

具体的には、

  • 端末の所在と利用者: 「誰が・どのPCを持っているか」という基本の把握

  • OSおよび主要ソフトの更新状況: セキュリティの穴(脆弱性)の放置防止

  • ウイルス対策ソフトの稼働状況: 攻撃を防ぐ防壁が機能しているかの確認

  • 主要な有料ソフトウェアのライセンス: 法的・財務的なリスクの回避

などは優先度が高いです。

一方で、細かな周辺機器の型番や、全ソフトの細部までの棚卸しは後回しでも構いません。まずは組織にとっての「コアなリスク」を確実に押さえ、運用が軌道に乗ってから段階的に管理範囲を広げていく設計にすることで、現場の抵抗を最小限に抑えつつ、実効性の高い管理体制を定着させることができます。



■ 失敗しない!PC管理ツールの選定ポイント


情シス不在の組織が選ぶべきは「導入・運用が負荷軽い」「自動化できる」「セキュリティまで一元化できる」タイプです。逆に、サーバー構築が必要、設定が複雑、専門用語だらけの管理画面、といった製品は、導入後に運用が止まりやすくなります。

ここでは、兼務担当者でも失敗しにくい3つの選定ポイントを解説します。


サーバー構築不要の「クラウド型」が絶対条件

情シス不在なら、クラウド型を前提に考えるのが安全です。

自社にサーバーを構築・運用する「オンプレミス型」は、高度なカスタマイズが可能ですが、サーバー自体の保守やセキュリティ対策、ネットワーク設計など、専門的なITスキルを継続的に必要とします。兼務担当者が片手間で回すには負担が大きく、結果として“入れたけど使われない”状態になりがちです。

一方、クラウド型であれば、管理画面はWebで利用でき、テレワーク端末もインターネット経由で把握しやすくなります。初期投資を抑えつつ、常に最新の機能とセキュリティ環境を利用できる点も、リソースが限られた組織にとって大きなアドバンテージとなります。



マニュアルを読まずに使える「直感的な操作画面」

PC管理ツールの機能がいかに豊富であっても、画面が複雑で使いにくいものであれば、多忙な日常業務の中での運用は長続きしません。ツールの機能が豊富でも、画面が難しいと運用が難しいため、重要視する点は、見たい情報(未更新端末、危険な挙動、端末一覧、利用者別の状況)がダッシュボードで一目で分かり、クリック数が少なく目的に到達できるUIです。

また、レポートが自動生成できる、検索が速い、フィルタが分かりやすい、といった“日々の使い勝手”が運用工数に直結します。

デモやトライアルでは、機能一覧よりも「毎週やる作業が何分で終わるか」を基準に評価しましょう。


資産管理だけでなく「セキュリティ対策」まで1つに集約できるか

情シス不在の組織では、複数のツールを使い分けること自体が大きな運用負荷となります。

理想は、資産情報・インベントリ・ログ・セキュリティ状態が一元化され、同じ画面で確認できることです。

たとえば、端末一覧から「更新が止まっている」「怪しい操作ログがある」「外部記憶媒体の利用が多い」などを横断的に見られると、事故の予兆を早く掴めます。情報がツールごとに分断されていると、こうした点と点を結ぶリスクの可視化が極めて困難になります。

また、ツールの集約はコスト面でも有利に働きます。ライセンス費用や保守費用を一本化できるだけでなく、操作習得の工数やアカウント管理の手間も削減できます。「情シス不在だからこそ、バラバラに管理せず、一つに集約する」ことが、管理を形骸化させないための最も賢い選択です。



■ 情シス不在でも「攻めの管理」を実現する『Eye“247” Work Smart Cloud』


情シス不在の組織が抱える「PC管理」の課題を、一挙に解決するのがIT資産管理ツール『Eye“247” Work Smart Cloud』です。

本サービスは、資産管理・操作ログ・セキュリティ対策を一つのクラウドプラットフォームに集約。兼務担当者であっても、ダッシュボードを見るだけで「現状の把握(見える化)→リスクの検知(気づき)→迅速な是正(対処)」という理想的な運用サイクルを、専門知識不要で実現できます。

さらに、テレワーク等の多拠点にも対応。単なる PC管理に留まらず、業務の可視化や労務管理といった「働き方の改善」に役立つ機能が充実している点も、多くの企業に選ばれている大きな理由です。


資産管理・ログ・セキュリティをこれ1つに

Eye“247” Work Smart Cloud』の最大の特徴は、PC管理に不可欠な「IT資産管理」「操作ログ」「セキュリティ対策」の3要素を、単一のクラウドプラットフォームで完結させる点にあります。

通常、これらの機能を個別に揃えようとすると、導入コストが膨らむだけでなく、複数の管理画面を使い分ける担当者の作業負担(工数)が二重、三重に発生してしまいます。本サービスで管理を一本化すれば、直接的なツール費用の削減はもちろん、担当者の貴重な時間を奪う「見えない運用コスト」を劇的に抑えることが可能です。

また、USBメモリなどのデバイス制限機能も標準搭載。管理の煩雑さを一掃しながら、社内のセキュリティレベルを確実に底上げできる、情シス不在の組織にとってまさに理想的な解決策といえます。


専門知識不要!情シス不在でも運用できる「直感的なダッシュボード」

Eye“247” Work Smart Cloud』の管理画面は、ITの専門知識がなくても「今、社内のPCで何が起きているか」を瞬時に把握できる設計になっています。

「OSの更新が滞っている端末」や「不自然な大量のファイル操作」といった潜在的なリスクをシステムが自動で検知。ダッシュボード上に視覚的なアラートとして通知されるため、担当者は通知のあった箇所をチェックするだけで、漏れのない運用が可能です。

また、直感的なUIを採用しているため、難解な専門用語を一つひとつ調べる手間もありません。報告が必要な場面でも、画面の情報を根拠として提示しやすく、社内説明の負担も下がります。


テレワークにも対応!業務・労務管理まで支援

Eye“247” Work Smart Cloud』の真価は、PC管理(IT資産・セキュリティ)だけでなく、テレワーク環境下での「健全な働き方」を支える業務・労務管理までを一元化できる点にあります。

PC操作ログやアプリの利用履歴、実際の稼働時間を自動で記録し、勤怠データと照合することで、申告時間と実働時間のズレ、いわゆる「勤怠乖離」の兆候をいち早く察知。これにより、サービス残業や隠れ長時間労働の早期発見が可能になり、企業の労務コンプライアンスを劇的に強化します。

また、蓄積されたログは生産性分析の貴重なデータとしても活用できます。「誰が・何に・どれだけの時間を使っているか」を客観的に可視化することで、テレワークという目が届きにくい環境においても、公平な評価と最適な業務配分を実現します。


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■ まとめ:PC管理を自動化して、本来の業務に集中できる環境を作ろう


PC管理は、情シスだけの仕事ではありません。経営者がリスクを認識し、適切な「仕組み」を導入することで、担当者の負担を劇的に減らし、組織全体の安全を守ることができます。「Excelでの管理に限界を感じている」「テレワークでのPC利用が不安」という方は、まずは管理の自動化から始めてみてはいかがでしょうか。

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